【50%OFF】細菌ペーチカ 上

bb02-338-1395

880円(税80円)

定価 1,760円(税160円)

購入数

出版社:東宣出版
著者:グリゴリー・オステル
発行:2011年2月
ISBN:978-4-88588-070-4
ページ数:36頁
サイズ:タテ24.5cmヨコ18.7cm厚さ0.9cm

著書紹介
ちっちゃなちっちゃな細菌の男の子ペーチカは、しずくの中に住んでいます。そんなペーチカがある日、研究所に粒子を探しに行くことになりました。さあ、粒子を見つけることができるでしょうか?細菌の男の子が主人公の童話です。一話完結のショートストーリー。(ペーチカ、しずくを救う。・ペーチカ、研究される。・ペーチカ、ケフィアを作る。・ペーチカ、粒子を探す。・清潔が保たれた話。・ペーチカのおじさん。)全6話

著者紹介
作/グリゴリー・オステル 1947年オデッサ(ウクライナ)生まれ。ゴーリキー文学大学卒業。風刺精神にあふれ、それまでの「良い子を描く児童文学」という常識をくつがえした『悪い子のすすめ』シリーズ(1990年)は、自由化が進むソ連末期の時代の要請とマッチして大ヒットし、いまでは新しい児童文学のジャンルと言われるまでになっている。その他の作品に算数の文章題をもじった『問題集』、大人の世界を子供の眼で面白おかしく描いた『パパママ研究』、自在な筋の発展から「ロシア児童文学初のハイパーテクスト」とも言われる長編『いろいろの話』など(いずれも邦訳なし)。また、ロシアで人気のアニメや映画のシナリオも数多く手がけている。 絵/ワレーリー・ドミトリューク 1940年ニジニ・ノヴゴロド(ロシア)生まれ。モスクワ印刷大学卒業。雑誌『児童文学』のチーフ・イラストレーターを20年にわたってつとめた。多数の子供の雑誌や本のイラストを手がけるほか、大人むけのユーモア雑誌『クロコダイル』の諷刺画家としても活躍、アニメ映画の製作にも関わるなど、活動は多岐にわたっている。


レビューはありません。

コンテンツを見る

twitterバナー お店からのお知らせ
  • ★07月18日 お買い得!美容グッズ付き付録本更新しました。

  • ★07月05日 妖精の尻尾の出物。更新だっ!!!!!

  • ★06月24日 童謡画集の決定版!!豪華絢爛な出物を更新です。

2022年8月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
2022年9月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
※土・日・祝日は、誠に勝手ながらお休みをいただいております。ご注文は通常通りいただけますが、お荷物の発送は翌営業日以降となります。何卒ご了承ください。